客観的なアドバイス

結婚アドバイザーという職業を知っていますか?結婚アドバイザーとは結婚したい人に、
どのように逆援助をすればいいのか
アドバイスをする人です。結婚相談所などに結婚アドバイザーはいます。
どの結婚相談所に登録するのがいいか?も重要ですが、この結婚アドバイザーの存在もとても重要です。

結婚相談所に登録する人の中に慣れている人はいませんよね。
みんな結婚をした事がなく、日常生活の中で結婚相手を見つける事が出来ないために結婚相談所に登録しようと
思ったわけで、当然お見合いパーティや結婚までの道のりに関しては分からない事だらけでしょう。
それに自分がよかれと思ってした行動が逆効果だったりする事もあるのです。

自分では一生懸命でも客観的に自分の事を見れる人はいませんよね。ですから結婚アドバイザーの客観的はアドバイスは
とても的を得ていて聞く価値があるのです。何しろ結婚アドバイザーの人達は、たくさんの人の結婚の出会いを
サポートしてきている専門家ですから、こうすれば上手くいくという秘訣を知っています。
そんな心強い味方がいるのといないのとでは婚活は雲泥の差でしょう。

SNSしたいと積極的に行動するのはいい事ですが、闇雲に行動しても結果はついてきません。
結婚アドバイザーの適切なアドバイスを参考し行動してみましょう。

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2012年3月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ブログ

メンズショップでのアルバイト

大学時代私は、アパレルショップでアルバイトをしていました。

洋服が大好きでアパレルの店員になりたくてアルバイトを募集しているところ

片っ端から面接を受けて合格したのがメンズショップ。

それも、メンズブランドの中では、結構名前もしれた高級ショップでした。
メンズショップ専門だったので洋服は、自前でOK。

お店の雰囲気に合えば好きなものが着れたのでラッキー。

メンズショップだけにお店にくるのは、男の人ばかり。
たまに、プレゼントを選びに女性がきましたが、基本は、男!

店員も男性が多いデパートだったのもあり若い女性は私のみ・・・。

そんなとき、毎日のようにお店に来て何かしら私の接客で購入していくお客がいました。
私が進めるものを必ずといっていほど購入していきました。
販売金額も給料にかかわってきたのでいいお客様♪

そんな毎日が1ヶ月続いたころ、もうすっかり打ち解けて話も合うようになったので

お店にくるのが楽しみになっていました。

見た目もかっこよく、趣味も同じ。
そして何より、私の好みの洋服!
まぁ、1ヶ月も毎日、私の勧めるものかってくれたら私好みになりますよね。

そんなときに、彼のほうから電話番号とメールアドレスを書いた紙を渡されました。
最後に少しでも興味があれば連絡してと書いてありました。
興味がありましたが、お客としての彼の姿したみていないし、

お客さんだしといろんなことが頭によぎり、なかなか連絡できませんでした。
連絡先をもらってから彼はお店に来なくもなり少々寂しい気持ちにも・・・。
しかし、お客さんにナンパされて連絡しあい交際なんて販売員としてダメだと思い私は、
連絡しませんでした。

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年の差17歳。

2年付き合っていた彼氏のついにプロポーズされ結婚が決まった私。
私の実家は、遠くて結婚が決まった事の報告は、電話でした。

両親は、まだ彼にあったことがないので彼との始めての会話は電話でした。
両親は、よろしくお願いします。と快く了解してくれました。
彼と私の歳の差は、17歳!

彼との電話のあと母親が私に変わって欲しいといったようで母親と話をすることになりました。
母は、私と彼との歳の差を気にし心配だといわれました。
しかし、電話の感じがいい人そうだがら大丈夫だと思うけど。


彼は、歳以上に若く見えるし気も若いのであまり歳の差を意識していませんが電話だけで話して歳だけ

聞くとやはり両親は、心配そうでした。
ということで、挨拶もかねて彼と私の実家に行くことになりました。
片道8時間以上の長距離なので泊まりで行くとこにしました。
いちをホテルを予約しそこに泊まる予定でした。何度も休憩し実家についたのは、夜・・。

とりあえず電話をし明日行くことを伝えると、

ご飯も泊まる部屋も準備してあるからホテルは、キャンセルしなといわれ実家に行きました。
到着すると玄関い家族が勢ぞろい。
彼は、その光景にビビッていましたが、基本気さくな家族なのであっという間に
緊張もとれみんなで食事をし和気あいあいとした時間をすごしました。

母親の心配もあったことですぐになくなり、両親ともに祝福してくれました。
彼も私の両親と打ち解けいまでは、みんな仲良しで長期の休みは、交互で泊まりあいしています。

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私の両親

結婚が決まりまずしなくていけなかったのが、私の両親へのあいさつでした。

私は、専門学校を卒業し実家から片道8時間以上の千葉に就職しました。

田舎での生活が嫌で関東に住みたいという気持ちでの就職したのです。
まさかこの地で結婚相手を見つけるなんて思っていませんでした。

両親も同じで結婚するなら少しでも自分たちの土地に近いところと考えていたので、

彼氏を紹介するとなんども話しても全然相手にしてくれませんでした。

しかし、私は彼以外の人との結婚は考えられず何度も話どうにかあってもらえることになりました!
彼からのプロポーズは受けていたので後は、両親の承諾のみ!
仕事の休みを取り準備も万全にしいざ私の実家へ向かいました。

泊まりでしかいけない距離なので実家に泊まれないことも考えいちをホテルを予約しました。
朝の5時に出発し、何度も休憩をとり実家に到着したのは、4時!

彼は、運転しっぱなしで大分お疲れモードでした。
まぁ、そんなこともいってられず、早速実家へ!
玄関先に父が仁王立ちでたっていたので彼は、弱腰・・。

私もいつもの父とは違う雰囲気だったので娘ながらビビリました。
彼が父に自分の名前をいい挨拶するとにこと笑い、タバコあるか?
といつもの父の表情に戻りました。
玄関先で彼と父は、2人でタバコを吸い始めたので私は、家の中に!

台所でバタバタと動く母をみつけいまの状況を伝えると、

父は、そわそわして落ち着かないから玄関でまっていたと笑っていました。


あんなに、彼に会うのを嫌がっていた両親の姿はなく、一緒に食事をしこれからの話など
楽しい時間をすごしました。
彼も緊張がほぐれ安堵の表情になり、両親へのあいさつもできました。

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私のストレス

結婚する前にはそんな話しは一切なかったのに、結婚した途端に義両親との同居話しを出されてビックリした。

断るにも断われ切れず、家賃はいらないからと言われてしまったので仕方なく義両親との同居を結婚してすぐに開始した。

結婚する前に姑とは何回か会っていたし、すごく優しくしてくれたので、私もそれほど同居に関しては嫌な気持ちはなかった。

同居を開始してしばらくは一緒に料理をしたり仲良くしていた。

その関係が悪化し始めたのは、子どもが生まれてからだ。

生まれた孫が女の子だった事が不満だったらしい。

跡取りになる男の子はいつ生むつもり?
とか、女の子って小さいうちから小生意気なのよ…
などと、娘が小さいうちから散々な言われようだった。

娘が泣いているとわざとらしくドアをバンバン音を立てて開け閉めしたり、姑の方に寄って行く娘を避けて無視したり…とにかく嫌がらせをされて精神的にも参るほどだった。

夫に相談しても、姑に注意しておくと言っておきながら、まったく注意してくれないし、娘の事もあまりかまってはくれなかった。

そのうち、汚い入り方をする舅の後にお風呂に入らなくちゃいけなくなり、娘の衛生面を考えたら本当に気分が悪かった。

日増しに私のストレスもピークに達して、姑には娘が嫌なら同居は解消させてもらいます!
そう怒鳴りつけてやった。

それでも夫は他人ごとのような態度で、夜の相手をさせようとしたり、私や娘の事は何も考えていないので、夫も許せなくなった。

結局、私は夫に離婚届を叩きつけ、娘を連れて家を出た。

夫はさすがに焦って謝ってきたけれど、今すぐには許せるはずもなく、冷戦状態を保ったままになっている。

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